スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

英語の社内公用語

楽天やファースト・リテイリング(ユニクロ)が英語の社内公用語化を発表してちょっとした話題になりました。

これ割りと反対したり嫌悪感を持つ人も多かったみたいですね。

ただ楽天は27カ国で自社の海外流通比率を70%にする、ファースト・リテイリングは2020年売上目標5兆円のうち8割を海外で稼ぐつもりです。そんな両者にとって英語を社内の共通言語にする判断は自然なことではないでしょうか?

ただ楽天やファースト・リテイリングに直接関係なくても、自社が突然そうなったら嫌だな~と思う人は多かったのかもしれませんね。

やっぱり自分の仕事が変わるのは不安ですものね。いつそんなときが来てもいいようにリスニングパワーで英語の勉強をはじめておきましょう(^○^)/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。